全国の仲間から応援メッセージが!

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まだまだ集めています。
順次、ホームページや
kネットのメールニュース等で紹介します。

お名前(ペンネーム、匿名も可)、肩書、メッセージを
明記の上、下記アドレスまで。

メール kodomonokitaku@kyodosinken.com

@ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @

全ての人に平等に共通にサービスしなければならない行政が
あまりに理不尽な対応で憤りを強く感じました。
また、それを支持する裁判所にはがっかりです。
お子様の利益を一番に考えて欲しいものです。

今回の村や裁判所の対応は堤さん父子の
公共の利益を著しく侵害しており、
許されてはいけません。
堤さん父子の心中を察すると大変心が痛みます。
私は堤さん父子を支持します。
堤さん父子が心身ともに晴れる日が
1日でも早く訪れることを願っております。
毎日苦悩の連続でしょうがあきらめずがんばってください。
こじれた家族間で大人の都合で
親子が普通に接することができない社会は異常です。
改革が必要です。
今後も共同親権運動支持し応援します。
●熊倉(埼玉)

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子供に会えない父親の1人です。
裁判、頑張ってください。応援しています。
●川口 雄一

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画一的な対処ではなく、
子供の視点・幸せに立った対応の実現を願っています。
言葉にはできないつらさを
たくさん経験されていることと思います。
がんばってください。応援しています。(W)

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こちらでも有志で署名活動をしてまいります。がんばりましょう。
●kネット九州

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裁判所の親権濫用容認、行政の追従は許してはいけないと思います。
三件分立といいながらも、行政が司法の連れ去り容認、
引き離し容認をただただ追従するだけなのは
私も経験したところです。
頑張って下さい。
私たちはこのような者に親子関係を
阻害されるいわれはありません。
親子関係についてはこの国のやり方はあきらかに異常です。
応援しています。

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『連れ去られた子供が自由と幸せ』を求めて
父親の元に戻ってきたのです。
子供にとって一大決心し行動したのです。
子供の『願い』を守らなければ、
正義は何なのかが分からなくなります。

私も小学5年の長男、小学3年の長女を連れ去られた父親です。
子供達の『東京に戻りたい』という『願い』を書面にしてもらい、
現在は東京高裁に即時抗告してます。原審はダメでした。

子供の『願い』を守れない
日本であってはいけないと思います。
私は心より、賛同致します。
●高松健二郎(親子ネット東京)

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何よりも子どもたちの笑顔のために。
堤さんの働きかけは、
何より苦しんでいる子どもたちの光だと思います。(A)

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理不尽にもほとがある。

このケースは
親権変更を認めるべき。

その間も父親子どもの監護環境が整っている以上は、
教科書やらない、通知表渡さない
なんて、子どものためにならなすぎ。

こんなところでも単独親権維持がため
子どもつぶし 片方親つぶし
を国家(行政)ぐるみで
強行しつづけているなんて
人類史に残る愚行(日本の恥さらし)と
理解しています。
●ベターライキュー

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なかなかご協力できず申し訳ないですが陰ながら応援しています。
これからもがんばって下さい。

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白馬村の住民登録拒否問題について
子供の親への気持ちを無視する最低な判決だと思います。
子供は両方の親の愛情を受けて
健全に育つのではないでしょうか。
私は、堤則昭さんに賛同いたします。
私も同様に別居妻の連れ去りに苦しんでいます。
少しでもお力になれればと思いメールしました。
●斉藤昌宏

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子供の心が尊重されない行政、それを支持する判決。
時代遅れです。

夫婦は他人だから、それはそれは、いろいろあります。
でも、そんな大人の事情で、
片親と引き離される子供の傷は、それはそれは、大きいはずです。
もともと子供は、お父さんお母さんが、
生まれつき大好きな存在だから。

大好きなお父さんとお母さんの間で、
子供の心はちぎれる寸前です。

その子供が、ちぎれそうな心で下した決断・勇気を、
白馬村の皆様、どうか大切に扱ってくださらないでしょうか。

安全な通学、必要な教科書。
必要なものを与えてくださるよう、どうかお願いいたします。(K)

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お子さんを支えてきた結果、
本当の頼りになる親が父親だと気づいてくれたことだと思います。

まさに、親と子の関係だと思います。
親は子供に愛情を限りなくそそぎ、
子供は安心してその愛情を元に健全に育つことができる。
人とは決して一人では生きてはいけません。

それが、家族となり、大事な絆を保てるものだと信じています。
白馬村の行政の対応はあり得ない。
頑張ってください。焦らずじっくりと。
●山口 博之

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私も愛娘と突然引き離されて、
8ヶ月が経ってしまっています。
日本の司法が早く変わって、
一人でも片親疎外で苦しむ子供が減るように、祈っております。(S)

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白馬村住民登録拒否裁判へのKネットの姿勢、強く賛同します。
●吉田直樹(親子ネット)

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子供が、このような不当な扱いを受けるなんて、
信じられません、あってはならないことだと思います。

私にも2才を迎える息子がおり、遠く静岡で暮らしています。
自分の息子が将来もし、私を頼って来てくれた時に、
安心して暮らせる世の中であって欲しいと願っています。
皆さんの活動を応援しています。
頑張って下さい!
●松本元伸(親子ネット関東)

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是非、共同親権化の運動に賛同させていただきたいと思います。
私は、子供の人権侵害で妻と戦っている最中です。
●岩崎 孝典(長野県)

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父親を父親と認めない、子供を一人の人として認めない。
親権が無い=親ではないと言う裁判所と行政の対応は
あってはならないものだと思います。
頑張ってください。遠くからですが応援しています。(N)

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子どもが悲しむ事には黙っていられません。
戦争、誘拐、親の養育拒否、いじめ、・・・
子ども自身が、自分に関係のないところで、
勝手に何事も進められていいんでしょうか?
でも、これは何という理不尽なことでしょう。
父親、母親、2人で親ですよね。
片方だけで決めてしまったことを、裁判所も味方して、
子どもの事を少しも考えない。これが法律なの?
難しい事はわからないけれど、
日本は、子どもの幸せ、
そして国民幸せ少しも考えない国なのでしょうか?
きっとそうなんでしょう。
この頃の、政府のやり方を見ていると、
恐ろしくなってきます。
どうぞ負けないで、頑張ってください。
●片桐鈴子(東京都)

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お子さんの件、不当な判決が出ていたとは驚きです。
私も本人で損害賠償請求訴訟と間接強制を現在やっています。
頑張りましょう!(Y)

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お子様の利益を第一に考えて行動された堤様を支持します。
行政が子供の利益を最優先に考えていないが為に、お子様が
苦しい思いをされた現実を非常に悲しく思います。
教科書をもらえない等、当たり前の待遇を行なわれなかった
小学生のお子様がどれほど傷ついたことでしょう。
行政の対応は子供の人権侵害だと言えます。
同じような状況で多くの親子が苦しむ社会を変えていけるよう
頑張ってください。応援しています。
●細原光俊(自営業)

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今の境遇が子どもの心をどれだけ傷つけるか・・・
見て見ぬふりの行政・司法は許せません。
控訴審、皆で力を結集して、
いびつな前例を変えていきましょう。
子どものために行動する親の姿は、
誰よりも子どもが見ていると思います。
親として、親だからこそ、
頑張り通していただきたいと思います。
頑張ってください。応援しています。(T.T)

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私も現在子供を連れ去られ裁判中です。
子供は小学校の入学時に旧姓で入学させられました。
戸籍上の名前があるにもかかわらず、
小学校は通称名と言う認識で
何ら対処致しません。
この国は行政、
司法が全く「子の福祉」など考えていません。
応援しています。頑張ってください。

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これはどう考えてもおかしい。
子どもの権利を踏みにじる行政をなぜ司法が応援するのか。
●小西智一(秋田県)

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共同親権の実現に賛同します。
面会交流の裁判例で月1,2回の面会交流が
裁判所で認められることが極めて困難な現状で
子どもの福祉が叶う環境が現在の日本にあるとは思えません。
現在日本で採用されている単独親権制度では親権を持っている親が
主張することが間違いないという
性善説でしか子どものことは考えられず、
親権を持たない、いや持てなかった親は
子どものためを思う行動が制限されている現状があります。
子どもには両親から愛情を受ける権利を所有しているはずです。
是非、共同親権を実現して
子ども達が自由に両親の元を行き来出来る環境を作り、
人権を守れる社会にしたいです。
この様な運動を応援しています
●I(長野県)

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運動に賛意を表明します。
また、運動に可能な範囲で協力します。
ムラ社会の中で異論の表明には相当の覚悟が必要です。
しかし誰かがそれをしなければ日本を変えられません。
勇気に賛意を表し協力させてもらいます。
●中村敬

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離婚したとしても、
子供との親子の関係を得られる
社会をつくりたいと考えております。
一緒に社会を変えていければと思います。
●古澤

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子どもたちの人権を無視しないでください。
子どもは、ひとりの尊重される人間です。
●小林雅人(兵庫県)

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諦めず、頑張り続けてください。

私は長年監護主体者であったにも関わらず義母と妻に
結託されて一方的に連れ去られもう11か月。
2人の子ども
に会う事すらできずに横浜で闘っている父親です。
どんな状況であっても、まずは互いに顔を見れ、
支えあって生活できる事が私からすると何より幸せに、
羨ましく思います。

この事件はお子さんが家族、父親という
ごく自然の営みの中で存在し得る感情や想いに対し、
ただお父さんに会いたいという気持ちから
スタートしていると思います。
家裁がどうとか、法律がどうという事ではなく
人間としてごく当たり前の事をお子さんはされただけです。

理不尽な法解釈、運用、
一部の偏向した大人たちの都合によって
歪められたルールや制度は当事者にならない限り
普通に暮らしている人たちにはなかなか理解して
貰えないと思います。

父子で決して挫けずに頑張ってください!
実際に理不尽な目にあっている人たちが頑張らないと
この日本は低劣な意識の国のままだと思います。
私もできる限り応援いたしますし、
堤さん父子に負けずと頑張り続けたいと思います。

●S・Y(神奈川)

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私は昨年12月裁判が終わり、前橋の家裁で2年に及ぶ
面会交流及び離婚裁判を致しました。(略)
元妻は、和解調書どうりに守ろうとせず、
元妻の親も妨害してきます。

家裁に問い合わせても、強制力も無く、
いったい全体何の為の裁判だったのか?
といまだに苦しんでおります。

今回の堤様の件を拝見し、怒り心頭です!
離婚経験や、わが子との離れ離れの経験をしたことのない
人間がやはり人の裁きをしているので、
別居親の心境が解らないのでしょう。
子供の利益最優先などと、言っていますが、
その意味がそもそも解っていないのでしょう。

堤さん。頑張ってください!子供のために。

●岸

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離婚差止めを行っても、住民票を異動できるとか、
身勝手な方ばかりが有利な結果が出る現在の状況は
納得いくものではありません。
当事者の力を結集して、1つ1つブロックし、
悪しき前例とならぬようにする必要があると感じてます。(S)

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私に出来る事はそんなに無いかもしれませんが
一緒に頑張っていきましょう!
●下村真知子

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家裁、司法について、
疑問、不審は個人的に積もり積もってますが
公務員ありき、の公務員体質が肩を組んで、わが身を守る姿勢に、
日本の大きな問題も絡んでるように感じてます。
公務員を印籠のように考えて横柄に仕事している人が、結構います。
とんでもない、勘違いで子供に被害をもたらしている。
がんばりましょう。同じ目的をもつ、
父親として心から応援しています。
●M野(兵庫県)

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片親親権が、子供の人権を無視している現状に腹正しく思います。
漸く本年4月1日から発行された国際的なハーグ条約にもあるとおり、
子供は本来、両親から愛される権利を持ち、
片親による連れ去り、
引き離しは子供の福祉を侵害する虐待行為だと私は考えています。

栃木県那須塩原市でも、本年4月1日より、
子供の権利条例が施行されております。

重ねて言いますが、子供は両親から愛される権利をもっています。
子供の人権侵害にあたる今回の司法判断は連れ去りを容認し、
子供の人権を無視したものであり、
断じて受け入れることはできません。

高裁に置かれましては、何卒子供の人権を守り、
子供の心を守る判断がされることを願ってやみません。

堤様や子供の当たり前の幸せに暮らしたいという
『願い』が司法に届くことを信じて疑いません。

頑張ってください!
●高松健二郎(東京都)

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私も連れ去られた側の当事者です。
息子は5歳になり物事の分別がつくことも多くなってきました。
離れて暮す父親に自由に会えない悲しさと
親権者である母親の顔色を伺いながらの
生活で辛い思いをさせてしまっています。
●児山知弘(長野県北安曇郡白馬村)